平成28年度経営比較分析表について

当町における簡易水道事業及び農業集落排水事業において、経営及び施設の状況を表す経営指標を活用し、経年比較や類似団体との比較、複数の指標を組み合わせた分析を行うことにより、経営の現状及び課題を的確かつ簡明に把握するとともに、今後の見通しや課題への対応を明確にするため、「経営分析表」を作成いたしましたので公表いたします。

1.掲載している指標について

(1)簡易水道事業(法適用事業)

 Ⅰ.経営の健全性・効率性   

  ①経常収支比率、②累積欠損金比率、③流動比率、④企業債残高対給水収益比率、⑤料金回収率、

  ⑥給水原価、⑦施設利用率、⑧有収率  

 Ⅱ.老朽化の状況

  ①有形固定資産減価償却率、②管路経年比率、③管路更新率

 (2)農業集落排水事業(法非適用事業)

 Ⅰ.経営の健全性・効率性 

  ①経常収支比率、④企業債残高対給水収益比率、⑤料金回収率、⑥給水原価、⑦施設利用率、⑧有収率

  Ⅱ.老朽化の状況

   ③管路更新率

 

  ※各指標の意味等につきましては、下記ファイルをご覧ください。

      ・経営指標の概要(水道事業).pdf [187KB pdfファイル] 

      ・経営指標の概要(下水道事業).pdf [188KB pdfファイル]  

      ・表題掲載項目(水道事業).pdf [116KB pdfファイル] 

      ・表題掲載項目(下水道事業).pdf [122KB pdfファイル] 

        ・事業別同規模団体区分.pdf [147KB pdfファイル] 

       

 2.分析欄について

  分析欄には、各事業の自己分析が記載されています。

 

 3.各事業の経営比較分析表

  下記ファイルをご覧ください。

    ・横浜地区簡易水道事業経営比較分析表.xlsx [72KB xlsxファイル] 

    ・百目木地区農業集落排水事業経営比較分析表.xlsx [72KB xlsxファイル]